おすすめ特長
シャープ史上一番の大容量*
7.7kWh×2台設置で15.4kWhを実現。自家消費できた分だけ電気代節約に。停電時も長く電気が使えて安心。
- *シャープ製住宅用クラウド蓄電池システム(2台設置対応機種)において(2026年1月13日現在)
コンパクトな筐体
コンパクトな筐体で、さまざまなスペースにスッキリ設置可能。
屋内設置にも馴染む白系の外観
屋内の空きスペースに設置可能。屋内に馴染む白系の外観。
停電時も電気が使えて安心。
停電しても分電盤に電気を供給するので、コンセントの差し替えなしで、家庭内で電気が使えて安心。エアコンやIHクッキングヒーターなどの200V機器も使えます※1。さらに、電気の使い方を選べます。
●家中まるごと停電対応
停電時も普段と近い生活をしたい方は、家中まるごと停電対応。家中で電気が使えます※2。
●ココだけしっかり停電対応
停電時に節電しながら特定の機器を使いたい方は、あらかじめ決めた専用配線のみ(冷蔵庫の近くなど)電気が使え、電気の使い過ぎを防げます※1。
- ※1特定の電流波形(半波整流)を有する機器(⼀部のドライヤー、電気ストーブ、ホットカーペットなどの電熱機器や温⽔便座など)やモーターで作動する機器(⼀部の掃除機、冷蔵庫、エアコン、洗濯機など)、運転開始時に⼤きな電流が流れる機器を使⽤した場合、保護機能が働き、システムの運転が停⽌する場合があります。また、アースを必要とする機器は使⽤できない場合があります。
- ※2実際は電気配線によりますので、停電時に使用可能な場所については販売店とご相談ください。接続している機器、太陽光発電システムおよび蓄電池システムの使用状況や環境条件等により機器を使用できない場合があります。分電盤に繋がる機器をたくさん使うと、ためた電気を早く使い切るため、停電時は使用する機器に注意してご使用ください。
電気を賢くシェアする3連携*
EV用コンバータを設置することにより、太陽光発電・蓄電池・V2Hシステムの3連携が可能に。平常時・非常時の状況に応じて、柔軟に電気を家中にシェアすることができるため、電気代削減に貢献したり、停電時の電気確保をして安心が広がります。
- *JH-59TF4/JH-40TF2に接続可能なEV用コンバータを2026年秋頃に発売予定です(2025年12月現在)。
平常時
太陽光の電気を蓄電池とEVに同時充電し自家消費が積極的に行えます。*
太陽光でつくった電気をたくさん充電して経済的
- *1台の蓄電池連携型パワーコンディショナに蓄電池とEV用コンバータを両方接続した場合のみ、設定した運転モードに沿った優先順位で充放電制御されます。
停電時
EVにためた電気を家で使いながら、蓄電池の充電をすることが可能。
いざという時は、EVの電気を家や蓄電池に使えて安心
- *放電非対応車種の場合、一部車種を除き、EV用コンバータ操作での手動充電のみ可能です。放電はできません。停電時は利用できません。
引用元 https://jp.sharp/sunvista/battery/wb2421/