Omron(オムロン) EVユニット KP-DDV-2

定格電圧
150~450V
定価(税込)
¥ 1,408,000
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Omron(オムロン)
KP-DDV-2
本体:約25kg取り付けベース板(取り付けベース板天面カバー・底面カバー含む):約4.2kg正面ネジカバー:約0.3kg充放電コネクタ付ケーブル(7.5m):5.1kgケーブルホルダ:約0.3kg 充放電コネクタホルダ:約0.8kg配線部カバー:約0.3kg
定格出力
通常時
停電時
5.9kW(交流側)
6.0kVA(交流側)
150~450V
-20℃〜50℃
屋外
特徴
<製品外観>
左: EVユニット(KP-DDV-2)、中:V2X用パワーコンディショナ(KPEP-A-2)、右:V2X用PVユニット(KP-DDP)
既に太陽光発電システムが設置されている住宅にも簡単後付けで設置できます。既設の太陽光発電システムをそのまま使われる場合は、従来と同様に単機能V2Xシステムとして併設活用。後に太陽光発電システムのパワーコンディショナが故障した時点でV2X用PVユニットに置き換えることで、ハイブリッドV2Xシステムへステップアップさせることが可能です。段階的な導入ができるため、初期費を抑えながら住環境に合わせた最適な活用ができます。

また、従来のコンセプトを継承し、重塩害環境や積雪などの厳しい設置環境に対し、IP66対応製品も取り揃えました。海岸線より500m以内の海岸部や積雪量の多い豪雪地域などでも設置が可能です。
これから新たに太陽光発電システムと電気自動車を導入される場合は、ハイブリッドV2Xシステムがおすすめです。太陽光で発電した直流電気をそのままEVへ充電できるため、単機能システムで発生していた電力の変換ロスが発生しません。太陽光で発電したクリーンな電力をそのまま最大限活用でき、よりエコで経済的なEVライフを実現します。
<ハイブリッドV2Xシステム>変換ロスがなく、太陽光発電の電力を最大限活用

<単機能V2Xシステム>直流→交流→直流と変換を繰り返すことにより、ロスが発生

ハイブリッドV2Xシステムのユーザーは本サービスに加入すれば、太陽光発電システムで発電した電気を普段どおり家電で自家消費したり、EVに貯めて走行するだけでポイントを獲得できます。集めたポイントはAmazon(※7)ポイントなど、日常の買い物などに利用できる各種ポイントに交換することができます。
※6.現時点での予定です。製品仕様は予告なく変更する場合があります。