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Panasonic(パナソニック) 産業用リチウムイオン蓄電池ユニット 6.3kWh

当社主要取扱メーカー パナソニック Panasonic
産業用リチウムイオン蓄電池ユニット 6.3kWh
産業用リチウムイオン蓄電池ユニット 6.3kWh

電池容量

6.3 kWh

定格電圧

151.2V

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仕様詳細

メーカー

Panasonic(パナソニック)

システム品番

LJBQT63

重量

約85kg

用途

産業用

電池容量

6.3 kWh

実効容量

5.4 kWh

単機能/ハイブリッド

パワコン次第(主にハイブリッド型)

定格出力

通常時

停電時

5.5kW

2.0kW

定格電圧

151.2V

CO2排出量

-

割引価格

-

設置場所

屋側

特徴

外形寸法(W×H×D) 649mm×646mm×333mm(脚部を含み、突起部を除く)

保証

メーカー保証 機器瑕疵保証/蓄電池容量保証10年保証(無償) 15年保証(有償)

商品詳細

特長

高圧物件対応、平常時も停電時も電気自動車の電気を有効活用

高圧物件対応、平常時も停電時も電気自動車の電気を有効活用

 

 

【業界初※1】高圧受電物件において蓄電池と電気自動車※2を同時充放電できる単相連系V2Xシステムで太陽光発電の自家消費を向上

「産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)」は、業界初※1高圧受電物件において電気自動車※2と蓄電池の同時充放電を実現。最大9kWの太陽光発電※3による充電、最大6kWの交流出力が可能となり、より多くの太陽光発電をビルや施設内で有効活用(太陽光発電の自家消費向上)。太陽光発電の売電量・系統からの購入電力量を減らし、クリーンエネルギーを利用した電力自給率向上に貢献します。

■同時充放電の電力の流れ太陽光の発電量が負荷の消費電力より多い場合

太陽光の発電量が負荷の消費電力より多い場合

電気自動車・蓄電池へ余剰電力を同時充電可能。

 

夜間や太陽光の発電量が少ない場合

夜間や太陽光の発電量が少ない場合

電気自動車・蓄電池から負荷へ同時放電可能。

 

 

■同時充放電の動作イメージ同時充放電なし

同時充放電なし

蓄電池充電中の太陽光発電の余剰電力は売電系統電源からの買電が発生。

同時充放電で太陽光発電を有効活用

同時充放電で太陽光発電を有効活用

蓄電池と電気自動車の同時充放電により、太陽光発電の電力を有効活用(太陽光発電の自家消費向上)。

電気自動車、蓄電池には最大9kWの太陽光発電※3の充電が可能(パワーアップ充電※4

太陽光発電システムの場合、パワーコンディショナの定格出力を超えた場合、発電量を抑制されていましたが、産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)であれば、パワーステーションの定格出力を超えた太陽光発電の抑制は行わずに電気自動車・蓄電池へ充電可能。より多くの太陽光発電を有効活用できます。

1日の発電量イメージ

1日の発電量イメージ

 

 

電気の流れイメージ

電気の流れイメージ

 

 

  • 記載の数値は定格値です。電力ロス等は考慮しておりません。

 

 

【業界初※1】同一共用分電盤に最大4システム接続可能でシステム規模の拡大が容易

平常維、複数システムの同時運転を可能にし、従来比※5約4倍の出力最大24kW※6まで対応可能。
負荷に合わせたシステムの構築が可能※7となり、お客様のニーズに合わせたシステム規模をご提案します。

同一共用分電盤に1システム(従来品※8)

同一共用分電盤に1システム(従来品※8

 

 

同一共用分電盤に4システム(産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応))

同一共用分電盤に4システム
(産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応))

 

 

単相負荷への追従制御で、太陽光発電の余剰が発生すると出力を抑制。

逆潮流発生/RPR動作によるシステム停止リスクを低減※9することで太陽光発電の継続利用を実現し、自家消費を向上に貢献

■動作イメージ単相負荷に対する追従制御なしの場合単相負荷に対する追従制御なしの場合

 

単相負荷に対する追従制御ありの場合単相負荷に対する追従制御ありの場合

太陽光発電電力を直流のまま、電気自動車や蓄電池に充電できるので変換ロスが少なく自家消費の効率を高めます。

一般的なV2Xシステム

太陽光の電気を直流から交流に変換した後で、交流を直流に変えて電気自動車へ充電するので変換。ロスが発生。

新商品

太陽光の電気を直流のまま電気自動車へ充電するので効率よく充電。

太陽光発電電力を直流のまま、電気自動車や蓄電池に充電できるので変換ロスが少なく自家消費の効率を高めます。

目的に応じて3つの動作モード※10から選択し、電気を有効活用。

 

■自家消費モード(充電時間設定あり)※11 ※蓄電池の場合

太陽光の余剰電力を自家消費。さらに安価な深夜電※12を充電し、光熱費削減をサポートします。

■自家消費モード(充電時間設定あり)※11 ※蓄電池の場合

平常時の蓄電池・電気自動車の充放電について

  • ●蓄電池・電気自動車に充電した電気は売電できません。
  • ●太陽光が売電中には蓄電池・電気自動車からの放電は行いません。
  • ●蓄電池・電気自動車の放電により使用電力をまかなう場合も、蓄電池・電気自動車からの売電防止のために常に0.1kW前後程度の買電が発生します。(L1、L2両相のセンサーとも買電状態である必要があります)
  • ●蓄電池・電気自動車が余剰電力で充電する場合も、0.1kW程度の買電が発生する場合があります。
  • ●太陽光発電システムの余剰買取契約専用です。全量買い取り契約はできません。
 

停電時も太陽光発電と蓄電池、電気自動車の電気を施設内で活用。

太陽光発電との連携で継続的な電力供給も可能。
自立出力最大6kVA※14

停電時も太陽光発電と蓄電池、電気自動車の電気を施設内で活用。

蓄電池と電気自動車の電気を「eムーブ」※15で相互に充放電が可能。

eムーブ:電気自動車と蓄電池の電気を相互に充放電

昼間に電気自動車が移動中でも太陽光発電の電力を蓄電池に充電し、電気自動車が戻ってきた後に蓄電池の電気を移動させれば、クリーンな電力で電気自動車を動かすことができます。

太陽光で発電した電気を蓄電池へ充電

太陽光で発電した電気を蓄電池へ充電

蓄電池から電気を電気自動車へ充電

蓄電池から電気を電気自動車へ充電

停電時も接続機器に太陽光発電の電力を供給しながら、電気自動車、蓄電池に充電可能。
停電時も太陽光発電と連携しながら継続的に電力供給が可能。

接続機器に太陽光発電の電力を供給しながら、電気自動車、蓄電池に充電、太陽光発電の電力が低下すれば、電気自動車、蓄電池から放電し、昼も夜も太陽光発電の電力を活用し、継続的に電力を供給します。

[想定使用例]

■蓄電容量:6.3kWhの場合 晴れの日■蓄電容量:6.3kWhの場合

  • 東京都において南向き傾斜角度30°にて設置した場合を想定。
  • 停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品カタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。また同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、各機器の消費電力の合計が自立時定格出力以下でも動作しない場合があります。
  • 接続機器の力率、産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)内機器の消費電力(蓄電システムの自己消費電力等)を加味しています。使用時間は機器の消費電力により異なります。
  • 注1)上記に記載の機器においても、消費電力量などの違いにより、ご使用いただけない場合があります。医療系機器などには使用しないでください。電気機器の中には、電源投入時に大きな電流が流れるものがあります。その時には、保護機能が働き、停止することがあります。また大容量コンデンサの安定器を必要とするHIDランプなどは、ご使用になれません
  • 注2)特定機器の具体的条件:特定負荷として接続する機器は、下記①②③の全ての条件を満たしている必要があります。いずれかの条件を満たしていない場合には、保護機能が働いて自立運転を停止する可能性があります。LED照明は突入電流が大きいため特に③に注意して選定してください。
  • ①機器の定格消費電力の合計が6.0kVA(片相3.0kVA)以下*1であること
  • ②機器の最大電流値の合計が78A以下で、1秒以内に30A以下*2まで収束すること
  • ③機器の突入電流*3の尖頭値の合計が150A以下*4であること
  • *1:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は合計3.0kVA以下(片相も3.0kVA以下)
  • *2:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は15A以下
  • *3:突入電流は20μ秒以内に収束することが目安。
  • *4:各機器の突入電流の最大値(仕様値)[A]×各機器の台数の合計値が150A以下に収まること

 

■蓄電容量:12.6kWhの場合 晴れの日■蓄電容量:12.6kWhの場合

  • 東京都において南向き傾斜角度30°にて設置した場合を想定。
  • 停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品カタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。また同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、各機器の消費電力の合計が自立時定格出力以下でも動作しない場合があります。
  • 接続機器の力率、産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)内機器の消費電力(蓄電システムの自己消費電力等)を加味しています。使用時間は機器の消費電力により異なります。
  • 注1)上記に記載の機器においても、消費電力量などの違いにより、ご使用いただけない場合があります。医療系機器などには使用しないでください。電気機器の中には、電源投入時に大きな電流が流れるものがあります。その時には、保護機能が働き、停止することがあります。また大容量コンデンサの安定器を必要とするHIDランプなどは、ご使用になれません
  • 注2)特定機器の具体的条件:特定負荷として接続する機器は、下記①②③の全ての条件を満たしている必要があります。いずれかの条件を満たしていない場合には、保護機能が働いて自立運転を停止する可能性があります。LED照明は突入電流が大きいため特に③に注意して選定してください。
  • ①機器の定格消費電力の合計が6.0kVA(片相3.0kVA)以下*1であること
  • ②機器の最大電流値の合計が78A以下で、1秒以内に30A以下*2まで収束すること
  • ③機器の突入電流*3の尖頭値の合計が150A以下*4であること
  • *1:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は合計3.0kVA以下(片相も3.0kVA以下)
  • *2:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は15A以下
  • *3:突入電流は20μ秒以内に収束することが目安。
  • *4:各機器の突入電流の最大値(仕様値)[A]×各機器の台数の合計値が150A以下に収まること

 

 

■蓄電容量:6.3kWh+30kWh(電気自動車)の場合 晴れの日■蓄電容量:6.3kWh+30kWh(電気自動車)の場合

  • 東京都において南向き傾斜角度30°にて設置した場合を想定。
  • 停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品カタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。また同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、各機器の消費電力の合計が自立時定格出力以下でも動作しない場合があります。
  • 接続機器の力率、産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)内機器の消費電力(蓄電システムの自己消費電力等)を加味しています。使用時間は機器の消費電力により異なります。
  • 注1)上記に記載の機器においても、消費電力量などの違いにより、ご使用いただけない場合があります。医療系機器などには使用しないでください。電気機器の中には、電源投入時に大きな電流が流れるものがあります。その時には、保護機能が働き、停止することがあります。また大容量コンデンサの安定器を必要とするHIDランプなどは、ご使用になれません
  • 注2)特定機器の具体的条件:特定負荷として接続する機器は、下記①②③の全ての条件を満たしている必要があります。いずれかの条件を満たしていない場合には、保護機能が働いて自立運転を停止する可能性があります。LED照明は突入電流が大きいため特に③に注意して選定してください。
  • ①機器の定格消費電力の合計が6.0kVA(片相3.0kVA)以下*1であること
  • ②機器の最大電流値の合計が78A以下で、1秒以内に30A以下*2まで収束すること
  • ③機器の突入電流*3の尖頭値の合計が150A以下*4であること
  • *1:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は合計3.0kVA以下(片相も3.0kVA以下)
  • *2:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は15A以下
  • *3:突入電流は20μ秒以内に収束することが目安。
  • *4:各機器の突入電流の最大値(仕様値)[A]×各機器の台数の合計値が150A以下に収まること

 

■V2Xシステム(電気自動車 60kWh)の場合

太陽光発電の設置がなくても電気自動車だけで継続的に電力供給が可能。■V2Xシステム(電気自動車 60kWh)の場合

  • 東京都において南向き傾斜角度30°にて設置した場合を想定。
  • 停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品カタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。また同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、各機器の消費電力の合計が自立時定格出力以下でも動作しない場合があります。
  • 接続機器の力率、産業用蓄電システム単相連系タイプ(V2X対応)内機器の消費電力(蓄電システムの自己消費電力等)を加味しています。使用時間は機器の消費電力により異なります。
  • 注1)上記に記載の機器においても、消費電力量などの違いにより、ご使用いただけない場合があります。医療系機器などには使用しないでください。電気機器の中には、電源投入時に大きな電流が流れるものがあります。その時には、保護機能が働き、停止することがあります。また大容量コンデンサの安定器を必要とするHIDランプなどは、ご使用になれません
  • 注2)特定機器の具体的条件:特定負荷として接続する機器は、下記①②③の全ての条件を満たしている必要があります。いずれかの条件を満たしていない場合には、保護機能が働いて自立運転を停止する可能性があります。LED照明は突入電流が大きいため特に③に注意して選定してください。
  • ①機器の定格消費電力の合計が6.0kVA(片相3.0kVA)以下*1であること
  • ②機器の最大電流値の合計が78A以下で、1秒以内に30A以下*2まで収束すること
  • ③機器の突入電流*3の尖頭値の合計が150A以下*4であること
  • *1:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は合計3.0kVA以下(片相も3.0kVA以下)
  • *2:自立出力(定格)が3.0kVAの場合は15A以下
  • *3:突入電流は20μ秒以内に収束することが目安。
  • *4:各機器の突入電流の最大値(仕様値)[A]×各機器の台数の合計値が150A以下に収まること

新設でも既設でも、設備と予算に合わせて後からV2Xスタンドや蓄電池ユニットの増設※16が可能新設でも既設でも、設備と予算に合わせて後からV2Xスタンドや蓄電池ユニットの増設※16が可能

 

安心の蓄電システム 最大15年保証。

機器瑕疵保証、蓄電池容量保証最大15年により、安心してご使用いただけます。(別途申請手続きが必要です。販売店へご確認ください。)

■機器瑕疵保証 保証期間内に製造上の不具合が発見された場合、無償で修理対応します。

  • パワーステーション
  • ネットリモコン(パワーステーション同梱)
  • 蓄電池用コンバータ

機器瑕疵15年保証(無償)

  • パワーステーション・蓄電池用コンバータの冷却ファン含む。
  • ネットリモコンのLDC(液晶表示部分)は除く。LCDは交換(有償)可能です。
機器瑕疵15年保証(無償)

V2Xスタンド

機器瑕疵15年保証(無償)

  • 充放電コネクタケーブルは除く。
    充放電コネクタケーブルは、以下の内いずれか早い方の期間を保証します。
    • 10年間
    • 充放電コネクタケーブルの挿抜回数:1万回
機器瑕疵15年保証(無償)

■機器瑕疵保証/蓄電池容量保証 保証期間内に製造上の不具合が発見された場合、蓄電容量が規定値を下回った場合、無償で修理対応します。

蓄電池ユニット

機器瑕疵保証/蓄電池容量保証10年保証(無償)15年保証(有償)

  • 有償15年保証の場合は10年以降15年未満の点検費用は無償です。
    15年以降の点検費用は有償です。
  • 無償10年保証の場合は10年以降の点検費用は有償です。
    ネットリモコンをインターネット回線につなぎ遠隔での点検ができた場合は無償点検となります。インターネット接続に関わる費用はお客様のご負担となります。
  • 蓄電容量の規定値 蓄電池ユニット(6.3kWh)(品番:LJBQT63): 60%
機器瑕疵保証/蓄電池容量保証10年保証(無償) 15年保証(有償)
 
 
 
 

引用元 https://www2.panasonic.biz/jp/energy/chikuden/lineup/single_phase_v2x/#feature

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